龍が如く2攻略サイト このサイトはプレイステーション2用ゲームソフト「龍が如く2」の攻略解説サイトです。個人的なゲーム攻略も加わっていますが、間違いではないと思うので安心して見てください。
 
 
 
 
 
 アダム攻略
5章が始まり吉田バッティングセンター奥にあるホストクラブ「アダム」前を通ると、男に声をかけられます。どう答えても結局ホストをしなければならないハメになります。キャバクラ経営と同じく少し長いサブストーリーですが、5章内で終わらせることも可能なので早めにクリアしておくのもいいかもしれません。


●面接
まずは店長との面接から始まります。お店に入ってしまうとこのサブストーリーが始まってしまうので、まだやりたくなかったら店内に入らなければOKです。いつまで経っても店長はお店のなかで待機してます。面接は選択肢を選ぶ方法で、何を選んでも合格になるので色々試してみるのもいいでしょう。


●キャッチ
面接が終わると、店長から初仕事を言い渡され、内容は街中に出てお客さんを探してくる「キャッチ」という仕事です。キャッチが可能な女性は以下の3人です。

Mストア南にる若い女性
↑その向かいにいる上京したばかりの女性
児童公園にいる中年女性

キャッチ中に選択肢が出るので上手く受け答えしましょう。失敗したらキャッチは成功しませんが、何度でも挑戦できるので頑張ってみてください。15分以内に3人のキャッチを成功させないと店長から呼び出され最初からやり直しですが、そんなに難しくないので大丈夫でしょう。なので、あえて攻略法も省いておきます。


●接客
路上キャッチに成功すると、ホストの本格的な仕事が始まります。お店にやってくる女性と会話し、店長からだされるノルマ金額をクリアすればOKです。全員で5人の女性を相手にします。高感度が上がる会話の選択肢は下を参考にしてください。。会話の順番はランダムです。
いおり(タカヤのヘルプ)  あっこ  いおり  たまお  鮎美ママ
●いおり(タカヤのヘルプ) ノルマ−3万円
 いおり 「あ、そだ。カズマさんに聞いてみよ。」
 桐生  「先生でしょ?」
 いおり 「そういえば、カズマさんって・・・」
 桐生  「お安い御用ですよ」
 いおり 「最近、地方から夜行バスに乗って・・・」
 桐生  「それだけ認知された訳ですよね」
 いおり 「あのさ、タカヤ君がホストはじめた・・・」
 桐生  「自分の店を作るためですよね?」
 いおり 「あのねぇ、この前、いおり、スカウト・・・」
 桐生  「勿体無いことしたな〜」
 いおり 「タカヤ君って、色んな女の子から・・・」
 桐生  「値段なんて関係ないですよね」
 いおり 「タカヤ君さ、女の人とつき合うなら・・・」
 桐生  「結局は中身ですよね」
 いおり 「いおりね、昔は、今よりもっと痩せて・・・」
 桐生  「今のままでも十分かわいいのに」
 いおり 「今日のタカヤ君、何か変〜。」
 桐生  「いおりさんの美しさが原因です」
 いおり 「タカヤ君って、昨日、何してた?」
 桐生  「それは俺です」
 いおり 「今日もタカヤ君、カッコいいよぉ」
 桐生  「完全にイカれちゃってますね」
 いおり 「この間ね、駅前でタカヤ君とばったり・・・」
 桐生  「この人視力がモグラ並だから」
 桐生  「いおりさんって、お休みの日は何を・・・」
 桐生  「ボランティア活動してます」
 タカヤ 「あれ?いおりちゃん。今日、なんか・・・」
 桐生  「男を魅了するフェロモンのようなね」
 タカヤ 「いおりちゃん、ごめんね。」
 桐生  「薬持って来ましょうか?」
 タカヤ 「いおりちゃんと話してると・・・」
 桐生  「ついでに鼻毛も出てますよね」
 タカヤ 「いおりちゃん、俺、何か酔っちゃった・・・」
 桐生  「いい仲ですね」
 タカヤ 「今度お店のイベントがあるんだけど・・・」
 桐生  「もしかして彼氏と約束?」
 タカヤ 「いおりちゃん・・・今日、何の日か・・・」
 桐生  「記憶力抜群ですね」
 タカヤ 「いおりちゃんさ、今まで、浮気とか・・・」
 桐生  「浮気は文化ですね」
 タカヤ 「いおりちゃんさって、耳がキレイだね。」
 桐生  「耳たぶ触ってもいいですか?」
 タカヤ 「さっきから喋りっぱなしでなんだかノドが・・・」
 桐生  「シャンパン白冷えてますよ」
 タカヤ 「なんか、今日は冬なのに、蒸し暑いね。」
 桐生  「お冷という名のシャンパンいきましょう。」
いおり(タカヤのヘルプ)  あっこ  いおり  たまお  鮎美ママ
●あっこ ノルマ−8万円
 あっこ 「あのね、カズマさん。私がホストクラブに・・・」
 桐生  「イケメンホストが目当てですね」
 あっこ 「最近、株にはまってるの。」
 桐生  「俺に投資した方が儲かりますよ」
 あっこ 「カズマさんって、結構クールなんだね。」
 桐生  「断るときはちゃんと断りましょう」
 あっこ 「最近、ホストクラブが元気だね。」
 桐生  「大人の遊びが分かってる人だな」
 あっこ 「カズマさって、この店入って、どれくらい・・・」
 桐生  「でも俺、No.1になる自信があります」
 あっこ 「さっきから、ジッと見てるけど、どうかした?」
 桐生  「俺好みの顔なんで」
 あっこ 「カズマさんって、体格がいいね。」
 桐生  「色んな爪あとが残ってますから」
 あっこ 「日本一のホストを決めるグランプリ・・・」
 桐生  「俺はあっこさんだけでいいです」
 あっこ 「カズマさんの好きなタイプって、どんな人・・・」
 桐生  「知的で場の空気が読める人かな」
 あっこ 「ねえねえ、ちょっと聞いていい?」
 桐生  「携帯を離さない」
 あっこ 「カズマさんは、オラオラ営業とかしないの?」
 桐生  「ゴタゴタ言わずにボトル入れろ!」
 あっこ 「・・・・・・・・・・ふう。」
 桐生  「いい服のセンスしてますね」
 あっこ 「この前、カメラを買ったんだけどね・・・」
 桐生  「あっこさんの笑顔が撮りたいです」
 あっこ 「ホストってお酒が飲めないと仕事にならない・・・」
 桐生  「何杯でも飲めますよ」
 あっこ 「私ね、実はバツイチなの。」
 桐生  「その時間を俺のために使ってください」
 あっこ 「私ね、ふと思うんだけど・・・」
 桐生  「俺がいるから心配いりませんよ」
 あっこ 「私、よくキャリアウーマンに見られて・・・」
 桐生  「じゃあ俺が誘います」
 桐生 「あっこさんは、お休みの日は何されてます?」
 桐生 「今度俺とデートしません?」
 桐生 「あっこさんって、スタイルいいですよね。」
 桐生 「ちょっと抱きしめてもいいですか?」
 桐生 「どこにお住まいなんですか?」
 桐生 「俺にも夜景を見せてくれませんか?」
 桐生 「あっこさんって、どういう映画が好みですか?」
 桐生 「俺もサスペンスが大好きです」
 桐生 「あっこさん、のど渇きませんか?」
 桐生 「シャンパンが似合ってますよ」
 桐生 「あれ?もうグラスが空じゃないですか。」
 桐生 「あっこさんの酔った姿みたいな」
いおり(タカヤのヘルプ)  あっこ  いおり  たまお  鮎美ママ
●いおり ノルマ−20万円
 いおり 「あのね、この前、かわいいペアのマグッカプ・・・」
 桐生  「シャンパンなら飲めます」
 いおり 「カズマさん・・・いおりのこと、どう思ってる?」
 桐生  「良いお客だと思っている」
 いおり 「いおりね、いつも男の人に聞いちゃう・・・」
 桐生  「いおりの旦那です」
 いおり 「カズマさん、今年のクリスマスは、お店?」
 桐生  「彼女次第ですね」
 いおり 「いおり、お寿司が大好きなのね。」
 桐生  「カッパ巻き」
 いおり 「カズマさんって、色恋営業はしないみたいね。」
 桐生  「どちらも関係ありません」
 いおり 「いおりね、キャバ嬢やってて・・・」
 桐生  「俺の接客は不満ですか?」
 いおり 「カズマさんって、浮気したことある?」
 桐生  「時と場合によりますね」
 いおり 「いおりね、キャバやってるって話したと思うけど・・・」
 桐生  「営業でなければうれしいですが」
 いおり 「カズマさんって、お休みの日は何してるの?」
 桐生  「友達と一緒ですね」
 いおり 「いおりね、寝るときは、いつも、ネグリジェ・・・」
 桐生  「その日によりますね」
 いおり 「カズマさんって、女の人のどういった仕草が好き?」
 桐生  「人によりますね」
 いおり 「カズマさん、いおりね、そろそろ結婚したいな〜・・・」
 桐生  「今のままでは無理ですね」
 いおり 「カズマさんって、どんな車が好き?」
 桐生  「真っ赤なスポーツカー」
 いおり 「カズマさんの初恋っていくつのときなの?」
 桐生  「覚えてないな」
 いおり 「最近、夜食ばっかでちょっと太ってきちゃった・・・。」
 桐生  「限度によりますね」
 いおり 「カズマさん、びっくりさせちゃってごめんね!」
 桐生  「そうやってコロコロ変えるんですか?」
 いおり 「見て見て〜。こないだ会った時とどこが・・・」
 桐生  「気にならないかな」
 いおり 「この前、群馬の実家から、田舎に帰って来い!・・・」
 桐生  「素直に帰った方がいい」
 いおり 「この前、カリスマ美容師に・・・」
 桐生  「ショートの子が好きだな」
 いおり 「電車乗ってたら、中年のサラリーマンに・・・」
 桐生  「妄想被害も甚だしいですよ」
 桐生  「いおりさん・・・のど乾きませんか?
 桐生  「俺への想いを照明してください」
 桐生  「あー、無性にのど乾きますね。」
 桐生  「もっと2人の親睦を深めましょう」
いおり(タカヤのヘルプ)  あっこ  いおり  たまお  鮎美ママ
●たまお ノルマ−40万円
 たまお 「あなたいい体してるわね。」
 桐生  「俺が優しく包み込みますよ」
 たまお 「今付き合ってる人はいるの・・・」
 桐生  「契約なんて必要ありません」
 たまお 「女の価値はどこで決まると思う・・・」
 桐生  「色々な意味での相性ですかね」
 たまお 「あなたがもし、私をデートに連れて行ってくれるなら・・・」
 桐生  「ホテルのスイートルーム」
 たまお 「笑顔がステキねー。」
 桐生  「じゃあ代わりに俺と付き合いませんか?」
 たまお 「今、私が、100万、ここに・・・」
 桐生  「俺の熱い抱擁ですね」
 たまお 「今度、年末に私の会社の30周年・・・」
 桐生  「恋人でいいじゃないですか」
 たまお 「最近、韓流ドラマが人気ですけど・・・」
 桐生  「今回は気付かず素通り」
 たまお 「趣味は何ですの?
 桐生  「ゴルフです」
 たまお 「カズマさんのために、今度、舞台のチケットを・・・」
 桐生  「VIPルームは最高ですね」
 たまお 「カズマさんは、無口で硬派なホストやね。」
 桐生  「それでは口説けませんよ」
 たまお 「本当は私のこと、醜いババアと・・・」
 桐生  「涙は似合いませんよ」
 たまお 「私が体ひとつで、ここまで成功した・・・」
 桐生  「男を骨抜きにするテクニックです」
 たまお 「私はねぇ、気に入ったホストには小遣いを・・・」
 桐生  「それなら俺を指名し続けてください」
 たまお 「私と一晩付きあうとしたら・・・」
 桐生  「サービスの内容によります」
 たまお 「私はね、この歳になっても、まだ独身を・・・」
 桐生  「男を見る目がありますね」
 たまお 「この前、家に強盗が入りましてな。」
 桐生  「無地で何よりです」
 たまお 「私は、貯金は嫌いですわ。」
 桐生  「店出た後も満足させます」
 たまお 「いつも気に入ったホストがいると・・・」
 桐生  「運命は自分で切り開くものですよね」
 桐生  「たまおさんって、お年を召されても・・・」
 桐生  「ムダ毛の処理です」
 桐生  「若いころは相当モテたでしょう?」
 桐生  「俺もプロポーズできますか?」
 桐生  「たまおさん、のど乾きませんか?」
 桐生  「ゴールドがお似合いですよ」
 桐生  「そろそろボトル入れませんか?」
 桐生  「2人で乾杯しましょうよ」
いおり(タカヤのヘルプ)  あっこ  いおり  たまお  鮎美ママ
鮎美ママ ノルマ−300万円
 鮎美 「もし生まれ変わったとしたら・・・」
 桐生 「田舎の漁師ですね」
 鮎美 「最近、すごく欲しいものが・・・」
 桐生 「時間ですか?」
 鮎美 「私たちのこの仕事って・・・」
 桐生 「精神的に疲れますね」
 鮎美 「恥ずかしい話なんだけど・・・」
 桐生 「鮎美ママらしいですね」
 鮎美 「カズマさんがホストになったきっかけは何?」
 桐生 「単なる偶然です」
 鮎美 「この仕事して、何か学んだことって・・・」
 桐生 「場の空気の読み方」
 鮎美 「カズマさんって、趣味は何?」
 桐生 「いまやってるホストですね」
 鮎美 「カズマさんって、好きになった人に・・・」
 桐生 「あっさり手を切る」
 鮎美 「ペットは何か飼ってる?」
 桐生 「それは鮎美ママだからですよ」
 鮎美 「カズマさんの好きな女性のタイプってどんな人・・・」
 桐生 「鮎美ママのように素直な人」
 鮎美 「私のチャームポイントってどこだと思う?」
 桐生 「キレイにまとまった髪ですか?」
 鮎美 「私を1人の女としてみたら・・・」
 桐生 「押しに弱い女だとおもいます」
 鮎美 「銀座のクラブは、永久指名なのは知ってる?」
 桐生 「それはホストも同じですね」
 鮎美 「・・・ここだけの話だけどね、私ね、ママやってて・・・」
 桐生 「後悔は誰にでもありますよね」
 鮎美 「この前、お店のホステスの子と大ケンカしちゃって・・・」
 桐生 「衝突は誰にもありますよ」
 鮎美 「私、銀座のお店でママやらせてもらってるんだけど・・・」
 桐生 「そんなことではダメですよ」
 鮎美 「私、この歳で、色んなお店でママやらせてもらって・・・」
 桐生 「それならすぐに出来ますよ」
 鮎美 「お休みの日は、車でドライブ・・・」
 桐生 「どんな車乗ってるんですか?」
 鮎美 「小さいころ、両親が蒸発しちゃったの。」
 桐生 「心の拠り所が欲しいですよね」
 鮎美 「私ね、ホステスになってから、いつか必ずママに・・・」
 桐生 「でもこれから苦労は続きますね」
 鮎美 「私ね、見た目が若いでしょ?」
 桐生 「たしかにママには見えません」
 桐生 「鮎美ママ、なんかノド乾きませんか?」
 桐生 「ゴールドお願いします!」
 桐生 「・・・この勝負、俺に勝たせてください。」
 桐生 「お願いします」
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 メインストーリー攻略

1章 血の書状

2章 関西の龍

3章 ヤクザ狩りの女

4章 近江四天王

5章 隠された過去

6章 絵図

7章 海外組織の影

8章 容疑者

9章 近江大侵攻

10章 生き残り

11章 鉄の掟

12章 大阪の城

13章 過去の清算

14章 郷龍会東上

15章 唯一の肉親

16章 決意

ゲームクリア後の特典

 サブストーリー攻略

2章のサブストーリー

3章のサブストーリー

4章のサブストーリー

5章のサブストーリー

6章のサブストーリー

7章のサブストーリー

10章のサブストーリー

11章のサブストーリー

12章のサブストーリー

13章のサブストーリー

14章のサブストーリー

15章のサブストーリー

16章のサブストーリー

マリエッタ経営

アダム攻略

 キャバ嬢攻略

キャバ嬢攻略の基本

ゆま

なつき

杏奈

カレン

かえで

舞子



まどか

綾乃

ナナ

 お店一覧表

神室町のお店

蒼天堀のお店

招福町のお店

新星町のお店

 ミニゲーム

YF6

UFOキャッチャー

ゴルフ

ボウリング

バッティングセンター

麻雀

将棋

パチスロ

カジノ

賭場

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コインロッカーの鍵(西)

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